2022年の活動報告

当院の村重院長がチームドクターを努める、全日本男子シッティングバレーボールチームでの活動報告やクリニックスタッフに関連する活動報告を行っております。

ミニ院内勉強会について! R4.12.9

こんにちは!
皆さん初めまして柔道整復師の山下です。
アスレティックトレーナーの資格も持っていますので、トレーニングのことで何か聞きたいことがありましたら聞いてください!
宜しくお願いします!

今回は定期的に開いている『ミニ院内勉強会』についてです。
内容としては『膝の痛みに対して』というテーマでした!

膝に痛みをもつ患者さんに対してどういった評価や治療法を行っているか具体的な実技を踏まえながら、出席者全員で共有しました。
膝の痛みの原因が実際には膝関節そのものや、その周りの筋肉が多くの痛みを生み出してしまうと考えてしまいがちですよね(^^;;
ですが、足首や足の指先、股関節といった膝ではない場所が上手く使えていないことで痛みが出てしまっていることが多く、幅広い視野をもつことの大切さを学ぶことができました!

ミニ院内勉強会について!

↑膝の評価をしている様子です(^^)

これからまた治療を行なっていく際には痛みのある場所だけでなく、色々な観点から皆さんの痛みをなくすことができるように頑張りたいと思います(^-^)

今年も残り1か月になりましたのでみなさんも体調に気をつけながら、元気にお過ごしください!

感染症対策強化研修に参加して R4.11.14

初めまして。看護師の近藤悦子です。
昨年7月から在籍しています。
主に診察室におりますので、皆様お気軽にお声掛けくださいね(^^♪

さて、このたび千葉県看護協会主催の感染症対策強化研修に参加してきました。
講師は東邦大学医療センター佐倉病院の感染管理認定看護師さん。

県内各医療機関のナース50名ほどの参加でした。

前半は標準予防策についての内容で、特に手洗いや手指消毒に関する大切さのお話がありました。

また様々な感染症疑いや発症に応じての各種予防策も改めて学ぶことができました。

後半はコロナに焦点を当てた内容で、感染対策や陽性者の療養期間など具体的なお話をいただきました。

クリニックでも、日々感染予防策として
環境整備:空気清浄機等を利用した換気・温度管理、ベッドや手すり等の消毒
手指衛生:個人対応毎の手洗い・消毒対応
ほかにも安全な注射処置や汚染器材の管理などに取り組んでおります。

今回の学びで感染対策の励行により、患者さん、自分自身、周りのスタッフや家族など医療にかかわる全ての人を感染から守ることができることを痛感しました。

この冬はコロナウイルスに加えインフルエンザも猛威を振るうといわれています。
ぜひ皆様も手洗いや消毒対応を行っていただき、今年の冬も健康に過ごしてまいりましょう!

菌やウイルスは目には見えません。
感染源を持ち込まない、広げない、持ち込ませないという認識を持ち
クリニックの患者さんに安心・安全な環境を提供し
皆様に気持ちよく来院いただけるよう、今後も努力していきたいと思います。

寒い日が続きますので皆様どうぞご自愛くださいませ。

2022 WPV Sitting Volleyball World Championshipsに帯同いたします R4.10.14

院長の村重です。

難しい正式名称にしましたが、要するに私がチームドクターをしているシッティングバレーボール日本男子代表選手団が、サラエボで行われる2024パリパラリンピック予選を兼ねた世界選手権大会に参加するため、10月31日から11月13日まで帯同してまいります。

それについての正式な依頼文書が送られてきましたのでご報告いたします。

コロナで約3年間世界選手権大会には参加してきませんでしたが、この度男子のみですが参加できることになりました!(^^)!今回から新体制のチームであり、久しぶりの国際大会でもあり、選手全員張り切っています。

バックナンバーを見ていただければ分かりますが、チーム選手とスタッフの健康管理のみでなく、様々なサポートが必要となります。今回はしかも重要なミッションが・・・(そちらはまた無事に帰って来れましたらご報告いたしますね(#^.^#))

帯同期間中は患者様にはご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。

JPVAから送られてきた正式な派遣依頼文書
JPVAから送られてきた正式な派遣依頼文書

↑JPVAから送られてきた正式な派遣依頼文書です(^^♪

初めて勉強会に参加してきました! R4.10.14

こんにちは!理学療法士の志賀です。
10月に入り金木犀の香りが漂ういい季節になりましたね(^ ^)それと同時に朝・晩と冷える日が増えてきました。皆さん体調に気を付けてお過ごしください。

さて、本題です。
9月23~25日に東都大学 幕張国際研修センターで行われた「Perform Better Japan Summit」に参加してきました!

Perform Better Japan Summit

↑勉強会の資料になります(^^)

参加した理由として、学生でスポーツをしている方と関わる機会が多くなりもっと身体のこと・競技特性について学びたいと思ったのがきっかけです。

私が参加させていただいた講義は4つです!
「パフォーマンスを最大化するための階層型トレーニングプログラム」
「陸上短距離選手のためのパフォーマンス向上トレーニング」
「肩甲帯機能の評価とエクササイズ 
~オーバーヘッドスポーツを例に、競技別の傾向と共通点を考える~」
「Postural Restoration Instituteの基本理念とその実践」

今回の勉強会では、身体の左右バランス・呼吸の重要性を学びました。
呼吸は普段の生活の中で変えられることができます!胸に空気を入れるイメージで呼吸を行うだけでも良いので皆さんも是非やってみて下さい(^^)/

今回、初めて対面での勉強会でした。私が考えている所とはまた別の視点からの考えを学べることができてよかったです。学んだことをリハビリに取り入れ、疼痛改善・再発予防を目指していきます!

よりよい医療を!ミニ院内勉強会!! R4.10.3

みなさんお久しぶりです。
理学療法士の和久です。

今回の活動報告は「ミニ院内勉強会」についてです!

当院スタッフが積極的に参加し、日々の臨床で出てきた疑問点や悩みを共有し、患者さんや利用者さんにより良い医療・トレーニングを提供できるよう「ミニ勉強会」という活動を行っています。

今回のテーマは
『各疾患と痛みについて』です。

当院の強みである三職種(アスレティックトレーナー、柔道整復師、理学療法士)合同で、それぞれの専門性を活かし話し合うことで多角的な視点で疾患を捉えることができ、毎回気づきの多い活動となっています!^_^

夏の暑さもピークが過ぎ、コロナウイルスだけでなく寒暖差よる体調不良者も増えてきていますが、みなさんも十分にお気をつけて過ごしください。

写真は「肩関節周囲炎と痛み」について話をしている場面です(^ ^)

VRを用いたリハビリを体験しました R4.7.5

こんにちは、4月からトレーナーとして入職しました江口です。

最近話題のVR(ブイアール)を皆さんはご存知ですか!?
ゲームやアトラクションなど様々なところで、お見掛けするかと思います。

今回書かせて頂く内容は、そのVRを医療として使用する
mediVR KAGURA(以降KAGURAと略す)です。

初めにKAGURAを簡潔に説明しますと、
仮想空間上の狙った位置に手を伸ばす動作を繰り返すことで、姿勢バランスや認知処理機能を鍛えるリハビリテーションをサポートするための医療機器です。

事前に、VRでリハビリを行うものがあると聞き、どのような内容で、どのような効果か全く想像が付きませんでした。((+_+))
しかし、当日、実際にKAGURAを使用したリハビリの動画を見てびっくりしました!
なんと、歩きが不安定な患者さんや、歩くのが難しいとされていた患者さんが自分の足で上手に歩くことが出来ていたのです!Σ(゚Д゚)

KAGURAを体験すると
イスに座ったまま、腕を前、左右、斜めに伸ばしたり、上手く動作が出来ていると、振動や「あっぱれ!」など文字が表示され、体感的にもわかりやすく、 他にも野菜取り、果物取りなどのゲームがあり、楽しくリハビリを体験することが出来ました!(^^)/

↑説明を受けながら体験をする様子

その後、他のスタッフも体験したところ、肩の動きが良くなっていたり、歩き方がより安定した動きになったりなど効果は絶大でした!
特に村重院長は、体験前と体験後を比べると驚くほど身体の回旋動作が改善され、肩の柔軟性も上がっていました!!

↑実際に体験する村重院長

今回KAGURAというVRを用いた、新しいリハビリテーションを体験し、
歩くのが苦手な方や立つことが大変な方でも、イスに座り腕を伸ばすだけで気づかぬうちに運動機能が上がっている・・・
そこには最新の技術が使われ、医療と研究が加わることで、このように多くの人の希望となるリハビリテーションが行われていることを初めて知りました。

そして今後、トレーナー、医療人として活動するにあたって、大変刺激的な経験が出来き、まだまだ知らない分野や情報が多く存在し、そこに目を向ける事でより質の高いトレーニングや治療ができると、改めて実感できました!

最後にmediVR KAGURAのURLを下記致します。
気になった方は調べてみて下さい!

引用:「mediVR-VR リハビリテーション医療機器」
https://www.medivr.jp/

院内勉強会に参加しました R4.6.15

4月に柔道整復師として入職しました椎名です!
出身はチーバ君の耳辺りにある旭市という所です
おいしいものが沢山あるので近くに来たら寄ってみて下さい(^^♪

先日院内で勉強会が行われました。
テーマは「身体の使い方を向上させよう」です!

皆さんは自分の動作がどのようにして起こっているか知っていますか?
感覚→脳→筋肉といった一連の流れで行われているそうです(; ・`д・´)
今回の勉強会ではそういった感覚や脳の仕組みなど、難しい内容をわかりやすく教えて頂きました!

↓勉強会の様子です(^^)/

この勉強会を通して動作を起こすためには「感覚」が必要で、この「感覚」が不足すると痛みや身体の不調に繋がってしまうということを学びました。
今までは痛みの原因として炎症や外傷といったものを思い浮かべる事が多かったので、考えの幅が広がりました!

改めて医療人としてまだまだ学ぶことだらけだなと実感した勉強会でした(*_*;
これから多くの事を学んで、得た知識・技術を皆さんのために役立てていきたいと思っているのでよろしく願いします!

東京2020パラリンピックのユニホームを頂きました! R4.5.23

こんにちは!
トレーナーの亀川です(*^^*)

以前より、パラリンピック競技のシッティングバレーボール男子日本代表に関わらせて頂いてますが、
現在も国内合宿など、継続してサポートさせて頂いています!

今年は大きな国際大会が2つ行われる予定です!
国際大会となると、夜20時以降に試合があるなんて事もよくあります(+o+)

その為、GWは1週間合宿があったのですが、国際大会を想定して
夜20時に試合形式での練習などもあり、チーム一丸となって頑張っています(^^♪

今回のGW合宿にも村重先生が帯同して下さりました!
皮膚症状が出た選手へ薬の対応や
関節症状のある選手を診て頂いた事で適切な対処ができたりと
改めて
チームドクターが居るというのはチームにとって
大きい事だなと感じました!

今回、嬉しいプレゼントがありました(^_-)-☆
以前、エムズメディカルフィットネスを利用してくれていた田澤選手から、
昨年の東京パラリンピック2020大会時に着用したユニホームをサイン入りで記念に頂きました!

東京2020パラリンピックのユニホームを頂きました!
東京2020パラリンピックのユニホームを頂きました!

田澤選手はチームのエースとして大活躍し、
特に中国戦でみせた3本のサービスエースは鳥肌ものでした(*^^*)

下記動画の1:02:25から
田澤選手のサービスエースが2本決まり、
3本目は相手の反則を誘って中国がタイムアウトを取る形に。
ですが勢い止まらず、4本目もサービスエースを決めてくれました!
ベンチで見ていて鳥肌が立ちました↑
>>動画はこちら

田澤選手のユニホームはフィットネス内に飾る予定です♪
もし、お越しになった際には見てみて下さい↑

引き続き、シッティングバレーボール日本代表の応援、宜しくお願い致します!

院内勉強会 R4.5.13

皆さん初めまして!
今年の1月に入職させていただいた新人の吉永です!
柔道整復師の資格を保有しておりリハビリ科に在籍しております。
リハビリ室にお越しの際は、一番大きい人が僕ですのでお気軽にお声掛けください!

先日、院内勉強会が行われました。
テーマは、『歩行の評価と考え方』です。

↑今回の勉強会は当院でインソールを担当している理学療法士の村上が講演してくれました。

突然ですが皆さんは、歩く際に「歩き方」を考えたことはありますか?
僕はないです( ̄▽ ̄;)
でも今回の勉強は、その自然に行っていた歩行についてメカニズムから始まり、分析時の見るポイントや運動連鎖について勉強しました。

勉強会の冒頭にあったのですが「歩いてみてください」と言われた歩き方と普段の歩き方は違います!
大事なのは「無意識」な歩行がベストです。
反対に「意識」的に過度に制御した歩き方は、関節を壊してしまう恐れがあります。

大事なことは「無意識」だとわかりましたが、その「無意識」な自然の歩き方を見てその人の痛みの原因は歩き方から来るのではないかと分析できるようになるのが今回の勉強会の狙いでした!

↑歩行を見ることで痛みの原因がわかることがあります。歩行時に地面を踏みしめてから蹴り出すまで使われている筋肉が違うためです。そして痛みの原因はインソールを使用することで軽快することがあります。

僕も実際に右足に痛みがあった時、インソールの相談し作成して貰いました。
『インソールの使用+ストレッチ』により2週間ほどで痛みが軽快しているのを実感しました!
今も使用していますので気になる方は、インソールをお見せしますよ( ̄∇ ̄)
インソールを作成したいという方は、ぜひ当院にご相談ください!

↑各部署から大勢の人が聴講しにきました。全員が学ぼうとする真剣な面持ちで終始良い雰囲気で勉強会ができました。学生時代に勉強したことでも再度学び直すことで知識が定着しますね!

今回の勉強会を通して、まだまだ深掘りして学ぶことはたくさんあると再認識しました。
知り得た知識や経験を皆さんの健康に繋げられるようにこれからも精進していきますので改めてよろしくお願いします!

みなさんはじめまして(^^)/ R4.5.6

4月に理学療法士として入職した志賀葵です!
さくらんぼが美味しい山形からしんかま駅前整形外科に来ました。
よろしくお願いします!

先日院内で新人職員向けの勉強会が行われました。
テーマは社会人に求められる「ビジネスマナー」についてです!

↓その様子がこちらです(^ ^) 

新社会人になった方は、覚えることが沢山あるかと思います。
例えば専門分野の勉強、社会人としてのマナー、ローカルルールなど…(~_~;)

↑新人職員だけでなく先輩達も参加していました(^-^)

私がこの勉強会で学んだことは、社会人の基本である報連相、時間厳守、立ち振る舞いなど1人ができていないというだけで周囲への悪循環が生まれてしまうということです。
ビジネスマナーを知ることは、社会人としての自覚、周囲への思いやりに繋がってきます。ここで学んだ事を少しずつ自分のものにしていきたいと思います!

今回のビジネスマナーについては、一生求められるもので社会人になって3年〜8年経ったスタッフも学ぶことは多かったようです(^-^)

社会人の基本を身につけて働きやすい職場で沢山の事を学んでいき、患者さんにより良いリハビリを提供したいと思います!

第3回 院内勉強会 R4.4.6

柔道整復師、アスレティックトレーナーの近藤です。

先日、第3回目となる院内勉強会を行いました!! 今回も部署を越えて10人が参加してくださり、質問などもしてもらい、盛り上がりました!!

スライドの表紙

今回使用したスライドの表紙です。講義に夢中で講演の様子を撮り忘れてしまいました。。。。💦💦

今回の勉強内容は「プライオメトリックトレーニング」についてお話させていただきました!

プライオメトリックトレーニングとは、出来るだけ短い時間で大きな力を出すためのトレーニングのことで、
スポーツにおけるダッシュやジャンプなど様々な動きに必要とされる「パワー」を高めるためのトレーニングになります。

一般的にはスキップや垂直跳びなどのジャンプ系の動き、ボールを力強く投げるなどがこれに当たります。

今回の勉強会では、スポーツに必要なパワーとは何か?どうすればパワーを向上させるのか?
といった座学の部分のほか、実際に様々なプライオメトリックトレーニングも行いました。

自ら行う事を通して、トレーニングにおけるポイントなどを実感してもらえたかと思います。

今後も継続して勉強会を開催していきたいと思います。

また付属のM‘s Medical Fitnessでは、スポーツにおけるパフォーマンス向上の為のトレーニング指導も行っております。
興味のある方はお問合せ下さい。

北京2022パラリンピック+おまけ♪ R4.3.8

こんにちは!
トレーナーの亀川です!(^^)!

皆さんは北京2022オリンピック見られましたか!?
日本選手の活躍が日々の生活に活気をもたらせてくれましたね(^_-)-☆

私自身、昨年の東京2020パラリンピックにおいて
シッティングバレーボール男子日本代表にトレーナーとして帯同させて頂いた事もあり、
東京大会の様子と照らし合わせて見ていました('◇')ゞ

今でも夢のような時間だったなとしみじみ。。。

もちろん東京パラリンピック同様、北京パラリンピックがあり、3月4日から開幕しています!

種目数は「6競技」
①アルペンスキー
立位・座位・視覚障がいに分かれ、片脚や片脚+義足、専用のチェアスキーなどを使い
雪面を滑り降ります!スピードとテクニックが必要です!

2020パラリンピック_01
2020パラリンピック_02

②クロスカントリースキー
専用のスキー板とストックを使い雪の上を走るマラソン競技です!
立位・座位・視覚障がいに分かれ行われます!

2020パラリンピック_03
2020パラリンピック_04

③スノーボード
上肢障がい・下肢障がいに分かれます。
ただでさえ不安定な雪の斜面をバランスを取りながら迫力満点のスピードで滑り降ります!

2020パラリンピック_05
2020パラリンピック_06

④バイアスロン
早く走るスキーの技術と止まって正確に打つ射撃の技術が必要な競技です!
走って打つを繰り返します!

2020パラリンピック_07
2020パラリンピック_08

⑤アイスホッケー
下肢に障がいのある選手が「スレッジ」と呼ばれる専用のソリに乗り、
ピックで移動しながら、スティックでパスやシュートを打ちます!

2020パラリンピック_09
2020パラリンピック_10

⑥車いすカーリング
下肢に障がいのある肢体不自由の選手が多い様です。
専用のスティックでストーンを押し出します。
スウィーピングというブラシで履く事を行わないので正確なショットが求められます!

2020パラリンピック_11
2020パラリンピック_12

※各写真は日本パラリンピック委員会より引用

冬のパラリンピック種目も障がい特性を踏まえた道具の工夫があり、見所の1つです!
雪や氷といった不安定な地面の上で、障がいを感じさせない選手達のプレーやレースは
さぞかし胸を熱くしてくれる事でしょう!
是非、皆さんも応援しましょう(^_-)-☆

ここから少しおまけ♪
World Para Volley(ワールドパラバレー)の公式ホームページに
東京2020パラリンピックでの試合ごとの写真がアップされてました(^^♪
プロのカメラマンが撮る写真は躍動感のあるものばかり!
私もどこかにいるので探してみて下さいね↑

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母校に凱旋!! R4.1.20

こんにちは!トレーナーの亀川です!(^^)!

先日、私の母校である了德寺大学に講師として凱旋してきました!
恩師の先生よりお声がけ頂き、パラリンピックに帯同したトレーナーとして
1年生を対象に講義をしてきました(‘◇’)ゞ

卒業して早10年、、、

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友人と通ったデパートのカラオケ店に思いを馳せ、電光掲示板に変わっているバス停に驚きつつ、

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行って参りました!!

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この先、着る機会の少ないであろうジャパンを身にまとい(‘◇’)ゞ

〇卒業生としての今までの道のりや今の仕事内容
〇障がい者スポーツトレーナーとはどの様な資格か?
〇パラスポーツに関わる上でトレーナーとして何を気を付けているか

といった内容をお伝えしてきました!

10年前は自身もここにいる学生と同様に、この机に座り
医療人としての未来を見据えながら授業を受けていたのだと思うと
大変感慨深いものがありました!

私の経験が少しでも未来ある後輩の道しるべになれば幸いです(‘ω’)

この様な機会を与えて下さった大学の先生には感謝申し上げます。

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