リウマチ科について

対象となる症状

  • 上肢・下肢が腫れている、変形している
  • 関節が痛い、腫れている、固まっている、熱い感じがする
  • 両手がこわばる

治療の流れ

上記の症状で来院された患者様は、レントゲンで関節の変化を調べた後、採血していただきます。
関節リウマチは採血の結果だけで診断するものではありませんが、良い指標となります。
痛みのある場所には炎症が強くない限り、電気加療します。
関節の拘縮や、歩行に障害が出ている場合は予約でリハビリを行います。
内服治療が必要な場合、日本整形外科学会認定リウマチ医である院長が内容を決め、必要な場合は生物学的製剤の使用も行っております。

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